次の方(敬称略)より年会費の納付をいただきました。
佐藤 小百合 (昭和53年卒)
OB・OG会の活動にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
会長 川崎 聡

Takasaki City University of Economics (TCUE) Basketball club alumni association
次の方(敬称略)より年会費の納付をいただきました。
佐藤 小百合 (昭和53年卒)
OB・OG会の活動にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
会長 川崎 聡
次の方(敬称略)より年会費・寄付金の納付をいただきました。
摩庭 孝光 (昭和59年卒)
OB・OG会の活動にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
会長 川崎 聡
次の方(敬称略)より年会費・寄付金の納付をいただきました。
髙橋 豊 (昭和49年卒)
OB・OG会の活動にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
会長 川崎 聡
次の方(敬称略)より年会費・寄付金の納付をいただきました。
横山 一男 (昭和44年卒)
OB・OG会の活動にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
会長 川崎 聡
次の方(敬称略)より年会費・寄付金の納付をいただきました。
小笠原 等 (昭和47年卒)
OB・OG会の活動にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
会長 川崎 聡
次の方(敬称略)より年会費・寄付金の納付をいただきました。
藤井 淳 (昭和63年卒)
OB・OG会の活動にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
会長 川崎 聡
次の方(敬称略)より年会費・寄付金の納付をいただきました。
山口 豊 (昭和59年卒)
OB・OG会の活動にご理解、ご協力を賜り、誠にありがとうございました。
会長 川崎 聡
表記の試合が5/17 (土) 11時30分~VS東京都市大学@千葉工業大学新習志野キャンパスにて行われました。試合結果は次の通りです。
VS東京都市大学 ⚫️72-90 (20-23、25-18、15-26、12-23)
【総評】1年生は大学デビュー戦、2年生は自分たちが主体となって行う初めての試合で少し緊張が見られる選手もいましたが、試合に出たメンバーはそれぞれができることを精一杯やれて、ベンチにいるメンバーもたくさん声を出して試合に挑めました。
結果としては敗戦となってしまいましたが、今大会での経験を活かして鶴鷹祭、リーグ戦で一勝ずつ繋げられるように練習していきます。今後とも応援よろしくお願い致します。
2025年4月12日に杏林大学にて行われました第74回関東大学バスケットボール選手権大会の結果は次の通りです。
VS東京農工大学
⚫︎59-70(12-28,18-10,16-21,13-11)
【総評】1Qからディフェンスでなすべき事が出来ておらず、相手に3Pを立て続けに決められてしまいました。ディフェンスを修正出来ずに、失点していく状況から生まれた焦りがオフェンスにも悪い影響を及ぼしてしまい、最終的な結果となりました。
試合前の練習メニューでは、ディフェンスの練習を多く取り入れていましたが、オフェンスでのシュートミスやリバウンドを相手に取られる場面が多く、オフェンスにもより力をいれていかなければならないことを再確認しました。
今大会では敗戦となってしまいましたが、今後もルーキーズ、鶴鷹祭、リーグ戦など大きな大会は控えていますので、まずは一勝ずつ、繋げられるよう練習していきます。引き続き高崎経済大学バスケットボール部への応援をどうぞよろしくお願いいたします。
2025年春季北関東五大学大会が3月26・27日内原ヘルスパーク(茨城大学主管)にて開催されました。試合結果は次の通りです。応援ありがとうございました。
【男子】1勝3敗
VS埼玉大学
⚫︎66-89(19-21,13-24,17-25,17-19)
VS茨城大学
⚫︎50-68(11-21,10-13,22-18,7-16)
VS宇都宮大学
○69-56(19-14,15-13,17-15,18-14)
VS群馬大学
⚫︎59-68(20-21,21-11,8-27,10-9)
【総評】4試合を通し、チームディフェンスの成長が感じられました。数字で見ても、前回の秋北の時の失点よりも今回は失点を抑える事が出来ました。
ただ、2日目の2試合目では、明らかに疲れが見られ、ディフェンスやリバウンドでは手を抜いたり、人任せにしてしまったり、オフェンスでは、プレーの判断が雑になってしまいました。
すぐに改善出来ることは改善し、今回で得られた経験を活かして次の大会で一つでも多く勝てるようにしていきます。
【女子】0勝4敗
VS埼玉大学
●30-88(14-14,9-24,7-21,0-29)
VS茨城大学
●33-108(9-30,10-28,10-32,4-18)
VS宇都宮大学
●50-68(9-25,13-13,9-14,19-16)
VS群馬大学
●47-103(8-19,6-25,19-34,14-25)
【総評】全試合で相手に大差をつけられ敗戦となりました。
4試合を通じて、試合の序盤で流れを作れず、そのまま相手に主導権を握られる展開が多かったことが共通の課題として挙げられます。加えて、後半にかけての失点も多く、スタミナや集中力の維持が今後の鍵となると考えられます。
一方で、センターを活かしたプレーが機能した場面も多数見られました。特に、インサイドでの得点やリバウンドからのセカンドチャンスを作ることが出来ました。今回の試合結果を糧に、次戦以降の飛躍につなげていきたいです。