秋季北関東五大学バスケットボール大会 日程

平成24年度、秋季北関東五大学バスケットボール大会の日程をお知らせします。

 

会場:茨城県立スポーツセンター体育館(TEL:029-221-0737)

住所:茨城県水戸市緑町2丁目3-10

 

【男子】

11月23日(金・祝)

第2試合 11:10~ vs  茨城大

第4試合 14:30~ vs  宇都宮大

11月24日(土)

第1試合 9:00~  vs  群馬大

第3試合 12:20~  vs  埼玉大

 

今回から二年生に幹部交代しての初めての公式戦です。応援よろしくお願いします。 (3年 平岩健吾)

 

【女子】

11月23日(金・祝)

第3試合 12:50~  vs  茨城大

第5試合 16:10~ vs  宇都宮大

11月24日(土)

第2試合 10:40~ vs  群馬大

第4試合 14:00~ vs 埼玉大

 

今期最後の試合であり、三年生にとっては引退試合となります。この一年間やってきた成果を出せるようチーム一丸となって臨みたいと思います。

応援よろしくお願いします。 (3年 塚原瞳)

 

学生お国自慢 Vol.23

【氏名】 佐藤 香純(さとう かすみ)

【出身地・高校】 埼玉県立浦和西高校

【学部・学科・学年】 地域政策学部・2年

【ニックネーム】 かすみ

【身長】 158㎝

【ポジション】 フォワード

★地元のおすすめ★
私の地元鴻巣市は、雛人形が伝統工芸になっています。お雛祭りが近づくと、商店街や市役所など様々な場所に手作りの雛人形が飾られます。また、5年前に駅前が開発され、市外からの買い物客の増加に励んでいます。

                    

 

☆抱負☆

昨年の反省として、怪我をしてしまい満足に練習できなかったことが大きいため、今年は昨年の分を取り返す気持ちで練習に励みたいと思います。また、攻め気をもって、できるプレーを増やしていきたいです。

女子部 秋季北関東五大学バスケットボール大会 日程

平成24年度、秋季北関東五大学バスケットボール大会の詳しい日程が決まりましたので報告させていただきます。

 

日程:11月23日(金・祝)・24日(土)

 

会場:茨城県立スポーツセンター体育館

・住所:茨城県水戸市緑町2丁目3-10

・電話番号:029-221-0737

 

組み合わせ:

Bコート(女子)

11月23日(金・祝)

第三試合 12:50~  茨城大ー高経大

第五試合 16:10~  高経大ー宇都宮大

 

11月24日(土)

第二試合 10:40~  高経大ー群馬大

第四試合 14:00~  埼玉大ー高経大

閉会式 17:20~

 

今期最後の試合であり、三年生にとっては引退試合となります。

この一年間やってきた成果を出せるようチーム一丸となって臨みたいと思います。

応援よろしくお願いします。

 

(3年 塚原瞳)

学生お国自慢 Vol.22

【氏名】 梅原萌(うめはらもえ)

 

【出身地・高校】 東京都両国高校

【学部・学科・学年】 経済学部・経済学科・2年

【ニックネーム】 もえ

【身長】 168㎝

【ポジション】 マネージャー

★地元のおすすめ★
私の地元の江戸川区には千葉県と東京都との境になっている江戸川が流れており、そこの河川敷にある菖蒲園は菖蒲の季節になるととてもきれいです。
夏には江戸川区花火大会が行われ毎年14,000発もの花火が打ち上げられています。
そして私が通っていた高校の近くには東京スカイツリーが出来ました。写真は通学路から見えるスカイツリーです。梺にはスカイツリータウンが出来たそうなので、一度訪れてみてください。

                   

 

★抱負★

マネージャーとして、まだまだ未熟ですが、コートの外から客観的にプレーヤーを見て支えていきたいです。 コート内のプレーヤーとコミュニケーションしつつ皆で協力してまとまりのある勝ち気なチームを一緒に作っていきたいと思います。

女子部 クラブ選手権大会結果報告

10月14日(土)に行われたクラブ選手権大会の結果を報告させて頂きます。
●高崎経済大学ー群馬町クラブ○

48-80

(14-15,8-21,10-21,16-23)

という結果になりました。
残念ながら負けてしまいましたが気持ちを切り替え、

今期最後となる秋季北関東五大学バスケットボール大会にむけて 練習試合を重ねより精度をあげられるようにしていきたいです。

応援よろしくお願いします。

(3年塚原瞳)

学生お国自慢 Vol.21

【氏名】與那嶺至(よなみねいたる)

【出身地、出身校】沖縄県宜野湾市 普天間高校

【学部、学科、学年】経済学部 経営学科3年

【身長】173cm

【ポジション】ガード

★地元のおすすめ★

沖縄といったらやっぱり海です。私の住んでいるところの近くにも海があり、とても美しいです。海水浴をするもよし、日光を浴びるもよしで一日中楽しめます。また普天間宮という神社も良い観光スポットだと思います。一見普通の神社に見えますが、裏に洞窟があり、そこでは鍾乳石や石筍をみることができます。沖縄県にはいろいろな観光地がありますが、私の地元の宜野湾市も見どころがあります。みなさんも一度沖縄に訪れてみてください。

           

 

☆抱負☆

私はけがをしてしまい現在リハビリ中です。今回の関東リーグはプレーヤーとしては力になれませんが、キャプテンとしてチームを統率できるようがんばりたいです。今年で四部に復帰し、来年はまた四部でプレイできるよう選手一同はりきっています。応援よろしくおねがいします。

関東リーグ試合結果(6)

10月7日(日)、8日(月)に行われた試合結果です。

10月7日(日)

○高経68-55東京国際大●

(12-13、18-15、21-11、17-16)

勝利することができました。スコアを見てもらうとわかるように試合が決まった3クウォーターです。特別相手のディフェンスのプレッシャーが強かったわけでもないのに、得点が伸びないのは、やはりオフェンスの主軸が一対一であり、合わせのプレーがほとんどないことに起因します。またディフェンス時に走り込んでくる相手プレイヤーへの対処が出来ていないため、そこにパスを通され簡単に得点されてしまう場面が何回もありました。三連戦という過酷な日程だっただけに早めに試合を決めて、控えの選手を出したかったのですが、後半戦まで試合がもつれこんでしまいました。ディフェンスの基礎的なことから見直していく必要があると感じました。

10月8日(月)

●高経55-79文教大○

(13-25、9-18、17-11、16-25)

残念ながら敗退してしまいました。今回の試合は完全に走り負けた試合です。相手チームの得点のほとんどは速攻からの得点です。特に2クウォーター目に顕著に表れています。自分達のオフェンスで得点できず、相手のリバウンドから速攻でやられています。相手のチームは最低でも3人は速攻で走りこんできて、常に有利にオフェンスを組み立てていました。こちらのディフェンスは完全に足が止まっており、試合の序盤からファールを繰り返します。自力の差がでた試合内容となってしまいました。

今年度の関東リーグを通して、やはりディフェンス面が弱いと感じました。一対一のディフェンス、チームディフェンス両面において、個人の意識の低さ、フィジカルの弱さが問題です。基本的なこともできていないので、ディフェンスに関しては、基礎的なことから、地道にやっていく必要があります。オフェンスに関しては、やはり一対一に頼るオフェンスだけではなく、チームとしての合わせのプレーが必要だと感じました。オフェンス時、ボールを持っているプレイヤー以外、思考が停止していると思いました。今の自分達のオフェンスは特に決まり事はなく、基本的には選手の判断で自由にプレーしています。しかし、今のようにボールを持っているプレイヤーに任せきりの状態が続くようなら、ある程度決まり事を作って、決まった動きでプレーしていくことも必要だと感じました。四部リーグで戦えていた頃はプレイヤー全員が考えてプレイしており、意志の疎通もできていたので、フリーのオフェンスでもかたちになっていましたが、現状を鑑みるに、考えてプレーしている選手がほとんどいないので、ある程度決まり事のなかでプレーしたほうが、今よりは楽に試合が運べるのではないかと感じました。

今回の敗退で残念ながら、二次トーナメント進出を逃してしまいました。今年度の関東リーグ戦はこれで終了となります。応援に駆けつけてくださったOB・OGの皆さま、本当にありがとうございました。期待に添えず申し訳ございませんでした。次の大会から代替わりが行われ、現二年生が幹部学年となります。新チームで挑む最初の大会は秋の北関東五大学リーグ戦となります。応援よろしくお願いします。

(3年 平岩健吾)

 

男子部 関東リーグ試合結果(5)-速報

10月7日(日)に行われた試合結果速報です。

○高経68-55東京国際大●

(12-13、18-15、21-11、17-16)

見事勝利することができました。試合の詳細は10/8の最終戦結果と合わせて後日掲載致します。

(3年 平岩健吾)

関東リーグ試合結果(4)

10月6日(土)に行われた試合結果です。

●高経58-93西武文理大○

(17-21、10-23、19-26、12-23)

残念ながら負けてしまいました。一試合通して相手チームのオールコートディフェンスにプレッシャーをかけられ、得点が伸び悩みました。ボール運びでのミス、ハーフオフェンスでも攻めきることができず、良い形でシュートまで結びつけることができませんでした。あらためてプレッシャーに弱いことを認識させられました。相手のディフェンスは最後までオールコートでのプレッシャーが続き、逆点することはできませんでした。これからの二試合は一敗でも二次トーナメント出場が危ぶまれますので、気持ちを切らさず戦います。応援よろしくお願いします。

(三年 平岩健吾)