9月7日に行われた試合結果を報告致します。
●高経64-75芝浦工大○
(15-21 10-19 20-23 19-12)
残念ながら敗退してしまいました。今回はディフェンスはチーム全体でよく機能していたと思います。
しかし、スロースタートのため前半で点数差をつけられてしまい後半で追い上げるも間に合わず負けてしまいました。
反省することはしっかり反省し、気持ちを切り替えてこれからの試合に挑もうと思います。
次の試合は9月14日です。応援よろしくお願いします。 (3年 河原木)

Takasaki City University of Economics (TCUE) Basketball club alumni association
9月7日に行われた試合結果を報告致します。
●高経64-75芝浦工大○
(15-21 10-19 20-23 19-12)
残念ながら敗退してしまいました。今回はディフェンスはチーム全体でよく機能していたと思います。
しかし、スロースタートのため前半で点数差をつけられてしまい後半で追い上げるも間に合わず負けてしまいました。
反省することはしっかり反省し、気持ちを切り替えてこれからの試合に挑もうと思います。
次の試合は9月14日です。応援よろしくお願いします。 (3年 河原木)
2014年度の関東大学バスケットボールリーグ戦(1次)の日程が決まりましたのでお知らせします。
9月7日(日) 11:00~ 対芝浦工大 会場 城西大学
9月14日(日) 13:00~ 対城西大 会場 城西大学
9月21日(日) 11:00~ 対平成国際大 会場 高崎経済大学
9月28日(日) 11:00~ 対芝浦工大 会場 高崎経済大学
10月5日(日) 13:00~ 対城西大 会場 芝浦工業大学
10月12日(日) 11:00~ 対平成国際大 会場 城西大学
会場案内
<城西大学 坂戸キャンパス>
・JR八高線「高麗川(こまがわ)」駅よりシャトルバスで20分
<芝浦工業大学>
・JR宇都宮線「東大宮駅」からスクールバス5分、または徒歩20分
* 変更があった場合はお知らせいたします。また2次戦の日程は一次リーグ終了後にお知らせいたします。
今年度も昨年度同様本校での開催もありますので、応援よろしくお願いします。 (3年 河原木)
10月5日に行われた試合結果を報告します。
○高経77-58聖学院大●
(24-4 21-13 12-14 20-27)
見事勝利することができました。ディフェンスが機能し、シュートの調子も良かったため序盤から大差をつけることができました。最後第4Qはこのリーグ戦で一区切りとなる3年生で試合に臨み、勝利することができました。
これで今年度の関東リーグのブロック戦は全て終了しました。高崎経済大学は5勝3敗でブロック3位となり、入れ替え戦に進むことができず、5部残留という残念な結果に終わってしまいました。期待に添うことができず申し訳ありませんでした。試合を観に来てくださった方をはじめ、応援してくれたOB・OGのみなさま、本当にありがとうございました。
このリーグをもって幹部学年が変わり、次の秋季北関東五大学バスケットボール大会から新チームがスタートします。今まで中心となっていた選手が抜けてしまい、今までとガラリとチームが変わってしまいますが、幹部学年を中心にこれからしっかり練習に励み、頑張ってくれると思います。これからも応援よろしくお願いします。
(3年 矢越)
9月21日に行われた試合結果を報告します。
○高経119-80日本工大●
(42-17 35-13 26-24 16-26)
見事勝利することができました。今回の試合は、前回勝った相手ということもあり、序盤は気が抜けていたのか、なかなかいつもの調子が出せませんでした。その後持ち直すことができ前半は大きくリードすることができました。後半は、いつもとは違うメンバーや、ケガから復帰したメンバーを中心に出すことができました。試合全体を見ると、最初からあまり足が動いておらず、80点とられたことからも、ディフェンスがあまり機能していませんでした。一度勝った相手でも気を抜かず、気を引き締めて挑まなければいけないと感じました。
次の試合は9月28日、29日です。応援よろしくお願いします。
(3年 矢越)
9月14日、15日に行われた試合の結果を報告します。
○高経58-56群馬大●
(15-13 19-10 10-21 14-12)
見事勝利することができました。序盤はせった展開になり、第2Qを10点差でリードする形で終われたものの、第3Qで追いつかれてしまいましたが、最後は競り勝つことができました。
○高経74-42聖学院大●
(18-12 14-8 25-10 17-12)
見事勝利することができました。ディフェンスがよく機能し、ディフェンスからの速攻でリードを広げることができました。
今回の群馬大戦と聖学院大戦では、先週の試合でチームの得点が一人に偏ってしまっていたという反省を活かし、チーム全体が比較的まんべんなく得点することができました。これでリーグ戦の半分が終わり、これから後半戦に入りますが、気を引き締めなおして挑みたいと思います。次の試合は9月21日(土)の日本工大戦で、高崎経済大学で行われます。応援よろしくお願いします。
(3年 矢越)
9月7日、8日に行われた試合結果を報告します。
○高経110-55日本工●
(32-5 33-12 22-17 23-21)
見事勝利することができました。ディフェンスが機能し外のシュートもよく決まったので、序盤から大差をつけることができ、自分たちのペースで試合を進めることができました。ベンチに入っているメンバーは全員試合に出られたこともよかったと思います。
●高経43-57芝浦工大○
(8-18 12-15 15-14 8-10)
残念ながら敗退してしまいました。今回はディフェンスはチーム全体でよく機能していたと思います。しかし、オフェンスでのミスが目立った試合になってしまいました。いい流れになりかけたところでミスが出てしまい相手に流れをもっていかれるという場面が何回かありました。また、エースの選手を完ぺきに抑えられてしまい、得点がかなり抑えられてしまいました。今後の試合もエースの選手にはディフェンスが厳しくなると思われるので、出場している選手がバランスよく点を取るのがこれからの課題になりそうです。反省することはしっかり反省し、気持ちを切り替えてこれからの試合に挑もうと思います。
次の試合は9月14日、15日です。応援よろしくお願いします。
(3年 矢越)
2013年度の関東大学バスケットボールリーグ戦(1次)の日程が決まりましたのでお知らせします。
9月7日(土) 13:00~ 対日本工大 会場 高崎経済大学
9月8日(日) 14:40~ 対芝浦工大 会場 群馬大学
9月14日(土) 14:40~ 対群馬大 会場 芝浦工業大学
9月15日(日) 14;40~ 対聖学院大 会場 芝浦工業大学
9月21日(土) 13:00~ 対日本工大 会場 高崎経済大学
9月28日(土) 14:40~ 対群馬大 会場 聖学院大学
9月29日(日) 14:40~ 対芝浦工大 会場 群馬大学
10月5日(土) 13:00~ 対聖学院大 会場 高崎経済大学
会場案内
<群馬大学>
①JR前橋駅北口2番乗り場(関越交通バス)
・群馬大学荒牧経由渋川市内循環渋川駅行、小児医療センター行「群馬大学荒牧」下車(所要時間約28分)
・渋川駅行、渋川市内循環渋川駅行 「前橋自動車教習所前」下車(所要時間約25分+徒歩10分)
②JR新前橋駅東口乗り場(関越交通バス)
・群大病院・群馬大学荒牧経由総合スポーツセンター行「群馬大学荒牧」下車(所要時間約32分)
・群大病院経由群馬大学荒牧行、群馬大学荒牧行「群馬大学荒牧」下車(所要時間約32分)
<芝浦工業大学>
・JR宇都宮線「東大宮駅」からスクールバス5分、または徒歩20分
<聖学院大学>
・JR高崎線「宮原駅」下車、②JR西京線「日進駅」下車、両駅から徒歩約15分
変更があった場合はお知らせいたします。また2次戦の日程は一次リーグ終了後にお知らせいたします。
今年度も昨年度同様本校での開催もありますので、応援よろしくお願いします。
(3年 矢越)
10月7日(日)、8日(月)に行われた試合結果です。
10月7日(日)
○高経68-55東京国際大●
(12-13、18-15、21-11、17-16)
勝利することができました。スコアを見てもらうとわかるように試合が決まった3クウォーターです。特別相手のディフェンスのプレッシャーが強かったわけでもないのに、得点が伸びないのは、やはりオフェンスの主軸が一対一であり、合わせのプレーがほとんどないことに起因します。またディフェンス時に走り込んでくる相手プレイヤーへの対処が出来ていないため、そこにパスを通され簡単に得点されてしまう場面が何回もありました。三連戦という過酷な日程だっただけに早めに試合を決めて、控えの選手を出したかったのですが、後半戦まで試合がもつれこんでしまいました。ディフェンスの基礎的なことから見直していく必要があると感じました。
10月8日(月)
●高経55-79文教大○
(13-25、9-18、17-11、16-25)
残念ながら敗退してしまいました。今回の試合は完全に走り負けた試合です。相手チームの得点のほとんどは速攻からの得点です。特に2クウォーター目に顕著に表れています。自分達のオフェンスで得点できず、相手のリバウンドから速攻でやられています。相手のチームは最低でも3人は速攻で走りこんできて、常に有利にオフェンスを組み立てていました。こちらのディフェンスは完全に足が止まっており、試合の序盤からファールを繰り返します。自力の差がでた試合内容となってしまいました。
今年度の関東リーグを通して、やはりディフェンス面が弱いと感じました。一対一のディフェンス、チームディフェンス両面において、個人の意識の低さ、フィジカルの弱さが問題です。基本的なこともできていないので、ディフェンスに関しては、基礎的なことから、地道にやっていく必要があります。オフェンスに関しては、やはり一対一に頼るオフェンスだけではなく、チームとしての合わせのプレーが必要だと感じました。オフェンス時、ボールを持っているプレイヤー以外、思考が停止していると思いました。今の自分達のオフェンスは特に決まり事はなく、基本的には選手の判断で自由にプレーしています。しかし、今のようにボールを持っているプレイヤーに任せきりの状態が続くようなら、ある程度決まり事を作って、決まった動きでプレーしていくことも必要だと感じました。四部リーグで戦えていた頃はプレイヤー全員が考えてプレイしており、意志の疎通もできていたので、フリーのオフェンスでもかたちになっていましたが、現状を鑑みるに、考えてプレーしている選手がほとんどいないので、ある程度決まり事のなかでプレーしたほうが、今よりは楽に試合が運べるのではないかと感じました。
今回の敗退で残念ながら、二次トーナメント進出を逃してしまいました。今年度の関東リーグ戦はこれで終了となります。応援に駆けつけてくださったOB・OGの皆さま、本当にありがとうございました。期待に添えず申し訳ございませんでした。次の大会から代替わりが行われ、現二年生が幹部学年となります。新チームで挑む最初の大会は秋の北関東五大学リーグ戦となります。応援よろしくお願いします。
(3年 平岩健吾)
10月7日(日)に行われた試合結果速報です。
○高経68-55東京国際大●
(12-13、18-15、21-11、17-16)
見事勝利することができました。試合の詳細は10/8の最終戦結果と合わせて後日掲載致します。
(3年 平岩健吾)
10月6日(土)に行われた試合結果です。
●高経58-93西武文理大○
(17-21、10-23、19-26、12-23)
残念ながら負けてしまいました。一試合通して相手チームのオールコートディフェンスにプレッシャーをかけられ、得点が伸び悩みました。ボール運びでのミス、ハーフオフェンスでも攻めきることができず、良い形でシュートまで結びつけることができませんでした。あらためてプレッシャーに弱いことを認識させられました。相手のディフェンスは最後までオールコートでのプレッシャーが続き、逆点することはできませんでした。これからの二試合は一敗でも二次トーナメント出場が危ぶまれますので、気持ちを切らさず戦います。応援よろしくお願いします。
(三年 平岩健吾)